育児疲れで下がった顔をリフトアップする方法

毎日、怒って叱って心配して・・・「育児っていつ楽になるの?」とお疲れのお母さん。お疲れ様です。

ちゃんと人様に迷惑をかけないようにと、頑張って子育てをしているのに、なかなかうまくいかない。もっと、笑っていたいのに怒ってばっかりで自己嫌悪。子育ては本当に大変です。

そんな時、ふっと自分の顔がうつった鏡をみて、ヒヤッとしたことはありませんか?

「私、こんなに老けてたっけ?」

いつの間にか出来た、ほうれい線。おでこの横シワ。

それは、あなたが育児を頑張ってきた証。なんてことで、終わらせていいのでしょうか?

そんな知らぬ間に出来たシワや顔のたるみ。どうしたら、改善出来るのでしょか。

育児で疲れた顔をリフトアップしてみよう

コロコロローラー

リフトアップと言えばコロコロローラーを思いつく方多いのではないでしょうか?

コロコロローラーは顔の老廃物をリンパに流してくれるので、使用後はとてもすっきり一回り小さくなります。

ですが、コロコロローラーの難点は、皮膚をローラーで沢山動かすので小じわの原因になってしまう可能性がある。ということです。

またリフトアップも効果の持続性がなくなかなか、継続して効果を実感しにくいと言われています。

筋肉運動をしてくれる家庭用美顔器

もうひとつは、電磁波を使って顔を筋肉運動をしてくれる家庭用美顔器を使ってみること。

電気筋肉刺激(EMS)を搭載している美顔器がおすすめです。

EMSが搭載されている美顔器は、顔に優しく美顔器をあて滑るように下から上に顔の形状に沿って動かすだけでOK。

無理に皮膚をひっぱったりしないので小じわの原因にもなりません。

またEMSは、汚れも引き寄せてくれる力があります。美顔器に美容液を付けたコットンを付けて使用してみるとわかるのですが、びっくりする程、コットンが黒くなるんです。

それだけ、人のお肌は思っている以上に汚れがたまっていて洗顔では落としきれていないということなのです。

まとめ

少しの顔のたるみを放っておくと、もう元の状態に近づけることは難しくなってきてしまいます。

気づいた今から、しっかりとリフトアップしていつまでもキレイなお母さんでいられるようにしたいものですね♪